はじめまして。NPO法人日本予防医学未病研究会です。

私たちは、緊張を本当の意味で解きほぐせば精神(こころ)は安定するをコンセプトに全国の施設訪問を推進しています。

 

 

2011年

4月

15日

2011年4/11東日本大震災 避難所での施術2

 4月11日(月)

 宮城県気仙沼市本吉町にある

仙翁寺へ行きました。

 本吉町にあるこのお寺は高台にあり津波の影響から逃れた大きなお寺です。

三陸海岸沿いのこの辺りは被害も大きかった場所です。

 こちらの避難所でも施術を行ったり、2人組で行える「撫でる方法」を伝えて

来ました。

 今日は地震からちょうど1カ月、避難所の皆さんと共に海に向かって黙祷

させて頂きました。

 

 

  皆さん肩が張ったり、足や膝が

 つらいとおっしゃっていました。

 

  海岸から高台に逃げる時に

 無理をして登っておられたようです。

 

 こちらの避難所でも2人組に

なってもらい背中や頭などの

撫で方を伝えました。

 

 みんな楽しそうに参加して

くれました。

 

  

 短い時間でしたがありがとう

ございまいた。

 とても明るく接して頂きました。

 全員の方には施術できませんでした。

お身体を大切に少しづつ復興に歩んでいってほしいです。

 

 また機会があれば避難所に伺いたいと思います。

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2011年

4月

15日

2011/4/10東日本大震災 避難所での施術1

 4月10日(日) 

宮城県石巻市にある

湊小学校へ行ってきました。

 石巻市にあるこの小学校は1階部分が津波よる被害を受けていました。

各教室に避難者の方がいらっしゃいました。

 車や船があちらこちらに流されていて手の着けようがない状態です。

 土砂や瓦礫もまだそこらじゅうに積まれていました。

 

 

 学校の校門前です。

このような状態のままです。

 

 周辺も異臭がしています。

衛生面的にも良くないので

早く改善が進むことを願います。

 この避難所での活動目的は2つあります。

      ・避難者への施術

      ・避難者同士で行える簡単な施術を伝える

  時間にも限りがあるので、多くの方に施術を行うよりも、避難者同士で

 行える施術をマスターして頂き、そのやり方が避難所で広まっていくことが

 効果的であると考えています。

 

 

 足の捻挫を施術しているところです。

 

 避難所では肉体的、精神的疲労の

方や首や肩の緊張、膝や足の痛みを

訴える方が多かったです。

 2人組みで行える、体を撫でる方法

を教えているところです。

 

 2人組で行うことでお互いの

スキンシップになり、会話なども

しやすくなります。

 

 背中や肩・胸、頭を撫でるので

ストレス解消に効果的です。 

 

 すべての避難者の方に施術をすることはできません。

2人組で行える「撫でる方法」がこの避難所で広まるとうれしいです。

 

 

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2010年

1月

18日

2010/1/17  知的障害者施設 青葉仁慰問

1月17日(日)

奈良県にある、青葉仁さんへ、慰問訪問に行ってきました。

今回は7名の先生方が参加して頂いて、入居者さんやスタッフの方達を施術してきました。

みなさん個性いっぱい。

いろんな人達に触れることで、私達もすごく楽しく良い経験をすることができました。

活動が終わった後に、私達全員にクッキーをプレゼントしてくれたうえに、おいしいパンやドリンクをご馳走していただきました。

 

青葉仁のみなさん!ほんとにありがとうございました。

参加された先生方、奈良までの日帰りお疲れ様でした。(^ ^)/

 

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2009年

12月

07日

2009/11/29 知的障害者更生施設 紅梅学園慰問

11月29日(日)

神奈川県にある、紅梅園学園さんへ、慰問訪問に行ってきました。

先生方9名で、紅梅学園さんを訪問し、30数名の入居者さん達を施術しました。

 

入居者さんの笑顔と笑い声がいっぱいの施設で、私たちが逆にリラックスさせてもらった様でした。

みなさん気持ちよさそうに、ニコニコしながら施術を受けています。

こちらも思わず、つられてニコニコ顔に!

施設のみなさん、ありがとうございました。

参加された先生方、お疲れ様でした♪

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2009年

11月

23日

2009/11/23 宇治市 心華寺 無料施術体験会

11月23日(月・祝)

心華寺にて無料施術体験会を行いました。

宇治市の心華寺にて、心華大祭と称し「採燈大護摩法要」という行事が開催されました。
その折りに前回好評だったので今回も「施術会を開催」してほしいとの依頼を受け、無料施術体験会を行いました。。

 

今回は8名の先生方が活動に参加し、57名ものたくさんのお客様が施術体験をしてくださいました。

諸先生方お疲れ様でした。

 


当日、施術の終わった方にアンケートを書いて頂きました。

 :本当に気持ちよかったです。 
 :気持ち良くて、寝てしまいそうになりました。
 :気持ち良かったです。 
 :近ければぜひ受けたい。
 :宇治方面でもあれば  
 :身内に体調の悪い者がおり又紹介したいと思います。
 :体をさわる程度の事で、こんなに体が軽くなるとは思いませんでした。
  又、機会があれば継続していきたいと思います。今日はこの様な機会をもち  かけて頂き、有り難うございました。

 :とても首が軽くなりました。ありが  とうございました。
 :すっきり。気持ちよかったです。
 :大変良かったです。ありがとうございました。
 :とても気持ち良くなり、癒されました。ありがとうございました。
 :とても体が軽くなりました。ありがとうございました。
 :体が軽くなって良い気持ちになりました。ありがとうございました。
 :今後の見通しが出来て、心強く思いました。やってみます。
 :ゆったりとほぐれました。ありがとうございました。
 :今まで刺激を与え肩こりを治していたと思っていたのが、逆に痛めつけてい  た事を知りました。
  やさしくと言う事=脳に良く=血流も良くなると言う事に納得しました。
  ありがとございました。
 :痛みを全く感じる事無く、治療されたのに、数分前にあった体の痛みが無く  なっていることにすごく驚きました。ありがとうございました。
 :痛みがひどかったので助かりました。ありがとうございました。
 :足のずれていたのがやって頂いたことでまっすぐになったのが分かりまし   た。
 :本日はありがとうございました。痛みがやわらぎました。
 :日頃、病院へ行く時間が中々作れなかったので、本日、治療して頂きまして
  ありがたく思います。
 
 みなさんありがとうございました♪

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2009年

11月

15日

2009/11/15 荒川博さんのTEE BALLバッティング教室やりました

11月15日(日)

豊洲3丁目公園にて、「荒川博さんのTEE BALLバッティング教室」を開催しました。

「この中で将来プロ野球を目指している人!(ハイ!)

 

じゃ甲子園を目指している人!(ハイ)

あれ~?どっちにも手を挙げない人はどうしたいの?

 

いいかい、みんな夢を持ちなさい。大きな夢を抱きなさい」

 

そんな問いかけから入ったバッティング教室。

教えるのは、王貞治さんを少年時代に見いだして育てた荒川博先生。

楽しい解説で子供たちの心を一気に鷲づかみ、ティーボールに夢中にさせてしまいました。

 

ティーの上にボールを置いて打つティーボールは、誰でも打つ楽しさを味わえるとても楽しいスポーツ。

 

「今日は全員打つんでしょ?え?人数多いから選抜した子供達だけ?

そんなのダメだよ!野球がうまくない子にこそ打たせてあげなきゃ!」

 

「みんな打てないからつまんなくて野球やめちゃうんだよ。そういう子にもっと打てる楽しさ教えてあげなきゃ!」

 

そう言って荒川先生は2チームの子供たち全員参加を指示。

打つ子と守りをする子に分かれて、グランドはぐるぐる回る。

 

バカスカ打てるので子供たちは大喜び。

守る方も玉の取り合いで大はしゃぎ。

「コーチ。子供たちができなくても怒らないで。何度言わせたら分かる!なんて言わないで。私も王貞治の癖を抜くのに何遍も言いました。理解するまで何度でも言うの。そうやって変わって行くんですよ。」

 

「ハイハイ!コーチ次やらせて!」「ボクも出たい!」「オレもオレも!」

打って、走って、得点を獲れる楽しさにみんな夢中になりました。

その様子を見ているコーチやお母さんたちも、手を叩いて大喜び。

 

Metsさん
Metsさん
Jr.Kingさん
Jr.Kingさん

この度の荒川先生のバッティング教室では、夢を持つこと、ケガをしないこと、姿勢を良くすること、スポーツも勉強も一生懸命に取り組むことを、実に爽やかに、イキイキと教えて頂きました。

 

秋晴れのすばらしい日に、この様な体験ができて、参加者たちにも感じて頂けて、本当によかったです。

 

荒川博先生、お忙しい中お越し下さいましてありがとうございました。

 

**************************************

 

 

荒川博さん

 

王貞治を少年時代に見出して母校の早実への進学を薦め、川上哲治監督に請われ巨人の打撃コーチに就任し、荒川道場と呼ばれる厳しい指導で、特に王に一本足打法を指導したことで知られる。現在はフリーの野球評論家。少年野球の指導者としても活動している。

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2009年

6月

05日

2009/06/05 京都は宇治の「心華寺」で施術会

6月5日(日)

京都は宇治の「心華寺」で、無料施術会を行いました。

PST協会会員の春田聖市療法師が毎月1回潜在意識の講師を務めている所です。
急な日程でしたが大阪の先生たちに声を掛けて、3人の先生の都合がつき、行ってきました。

施術会は事前のPRも無し、ポスター、チラシの類も無しの中で、お客様が来るまでの間、練習をして待っておりました。

結果、8人のお客様が来られ、施術をさせて頂きました。

 

腰が痛い、足が痛い、肩が痛い、やはり、通常一番、はっきりした症状の代名詞のような、状態を抱える方ばかりのようでした。

しかしそのどの方も、帰りはすっきりして帰られていました。

さすが大阪の先生方でした。

来年はもう少し早くから、参加表明をして、準備万端で望みたいと思いました。

改まっての感想ですが、「PST無痛ゆらし療法」はまだ、知られていないと感じました。

お手伝い頂いた、「富井」「吉田」「阪奥」先生たち、本当にご苦労様でした。

今度は、行けなかった先生も誘って、また行きましょう。

【心華寺のイベント当日の予定】

第1部 午前10時より

法要大般若波羅蜜多経六百巻転読会(於心華寺釈迦堂)
参拝者全員に悪運が去り幸福と財運が授かる
大般若経本による大導師の御加持
奉納ビワキュー無料施術( 未病対策で健康)
星占い無料鑑定( 運命を知り、明るい人生)
接待諸病退散・暑気払いをして夏を元気に過ごそう
南天カユ(難を転じて福となる。参拝者全員に無料接待)
模擬店玉ねぎつかみ取り大会金魚すくい輪投げ等

第2部 午後12時より
叶れい子& kenjiro(ケンジロウ) チャリティコンサート
〔第2部には、別途チャリティ入場料1000円が必要です。〕

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2008年

9月

20日

講演会・セミナーのご案内

NPO法人日本予防医学未病研究会では、福祉施設の指導員さん、支援員さん、介護職員さん、保育士さん、看護師さんを対象とした、無痛ゆらし療法のリハビリテーション講座を行っています。

 

100回の注意より、一回のやさしいボディタッチ。
障害を持つ子も、自分では伝えられないだけで「痛み」を抱えている。

我々の持つ「筋肉の緊張を解消する」技術で、障害を持つ方の手助けをしたい!
この活動を始めたのは、純粋にそんな気持ちからでした。
しかし、見学した施設で実際の現場は、手助けしたい程度の気持ちで何とかなるほど甘くないことを知りました。

動き続けたり、腹を立てて頭をぶつけたりする入所者さん、それをなんとか押さえるスタッフの皆さん、正直、始めて見た時はどうなることかと…
でも、私が触ると入所者さんは、周りの方が驚くほど落ち着いて、気持ちよさそうにしてくれました。

 

純粋な魂はやさしく触られるのが大好き

障害を持つ方の心は純粋だと言われています。
優しく触ると警戒心が解かれ、身体の緊張も解いてくれます。

まるでお母さんにやさしくなでられている様な、そんな感覚を瞬時に読み取り、身体を預けてくれる様になります。

 

首・肩の筋肉が固くなるとイライラする!?

「衝動的な行動、自傷行為、イライラ」の原因は、先天的な問題だけでなく、筋肉の緊張、特に首や肩の緊張が関係しています。

首や肩の緊張を正しい方法で正確に取ることで、障害を持つ方の心に、落ち着きを取り戻す効果があります。

 

新しい身体のケア方法を覚えてみませんか?

障害者の方達は一般的に表現が苦手です。

痛みや違和感を感じているのに、それを伝えられない可能性も…
身体の緊張を解消する事で、入所者さんが健やかに過ごす事が出来れば、保護者、職員さん、私達にとってもこれほど嬉しい事はありません。
私達のやさしいボディタッチを体験し、その後の入所者さんのケア方法を覚えてみませんか?

講演会・セミナー内容

●やさしく触るってこんなに大事なこと!身体へのアプローチが心に影響する基礎知識   
●生理反応を利用した身体の緊張の取り方
●周りの人も気付いていない入所者さんの身体の不調の解消法
●衝動的な行動、自傷行為、イライラなどの緩和
●自分の身体をケアしよう!職員さん向け、自己療法体操

心と身体の反応を分かりやすく解説した講義は、介護をされている方に必見の内容です。

無痛ゆらし療法は優しい施術で、揉み返しや悪化の副作用トラブルがなく、心を開く療法として注目されています。

すぐに実践で使える、効果的な手技として好評を頂いております。

 

講演会・セミナー依頼、費用など、詳しいお問い合わせはこちらまで。
恵比寿療法院やすらぎ TEL:03-3463-1516  e-mail:info@pst-a.com

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2008年

9月

19日

2008/09/19 山口県ひとづくり財団 リハビリテーション講座

2008年9月19日
山口県ひとづくり財団さんより招待を受け、福祉施設の指導員さん、支援員さん、介護職員さん、保育士さん、看護師さんを対象とした、無痛ゆらし療法のリハビリテーション講座に行ってきました。

講演内容は、
「障害のある方の特徴として、緊張による肩や首などの強張りが精神安定を妨げ、不要なパニック等につながる可能性があり、それらを適切な方法でほぐすことで、精神を安定させることが出来る」
という、身体の専門家の立場から、身体と心を緊張させない基本知識と実践方法をお話させて頂きました。
(support 2007.12月号 私論試論に論文が掲載されました)

・身体の緊張を取る基本知識と実践技術
・職員さんの疲れを取る自己療法

 

やさしく触るってむずかし~。
だけど、撫でるだけでこんなに気持ちいい!

 

手足の指への刺激は脳へ電気信号をバンバン送ることができます。

 

障害のある方は肩や首に強い緊張がありますから、この緊張を丁寧に取っていきましょう。

質問コーナーでは、「こんな患者さんにはどうしらたいいの?」という、実際の現場で困っていることなど、多くのご質問を頂きました。

常につま先立ちで歩いている人、後ろ歩きだと普通に歩けるのになぜ?
一日中歩き続けている人がいて、足のむくみも酷いのですが、なぜ止まる事が出来ないのでしょうか?
便秘の解消法はありますか?
ずっと下向きで一言もしゃべらない人への接し方は?
おむつを替える時、脚をスムーズに開かせる方法は?
手足の筋力が無く、歩行を嫌がる患者さんのリハビリ方法はありますか?

通常、障害のある方の行動や精神の問題は脳の問題とされていますが、私達はそれだけだとは考えていません。
身体からのアプローチで上記のような問題が解消されることをお話させて頂きました。


今回のリハビリテーション講座では、新しい身体のアプローチ方法で大反響を頂きました。
講演会終了後のアンケートをご紹介します。

 

☆これまでの考え方が180°変わるくらい驚きの連続でした。
☆実技が大変役立っていて、今回の研修を受けて本当に良かったです。これからの施設運営に、家庭生活に役立てたいと思います。
☆身体・知的・障害者さんにかかわらず、信頼関係の確立に役立ちそう。
☆素人にも理解しやすい説明で良かった。また質問に関しても親切に答えられ、自身勉強になった。
☆触れることで様々な効果が得られることを知り、実感し、大変勉強になりました。
☆目からウロコと感じました。でも一日で習得するのは無理です。職場で自己療法体操は皆でやってみようと思います。また講義を聞きたいです。
☆私の施設は利用者の方も少人数で、密度も高く早速利用者の方へ実践してみようと思います。効果が出ると良いと思います。一日すごくためになりました。ありがとうございました。

その他多数

 

参加者の皆さんお疲れ様でした。山口県ひとづくり財団の皆さんありがとうございました。

 

NPO法人日本未病研修会では各地でボランティア活動、講演を行っています。
詳しくは「恵比寿療法院やすらぎ」http://pst-a.com TEL 03-3463-1516 まで

お問い合わせください。

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2008年

7月

12日

2008/07/12 知的障害者更生施設 紅梅学園慰問

 

2008年7月12日、神奈川県厚木市の紅梅学園さんを慰問しました。

先生方10名で慰問し、紅梅園の近隣の施設の方も参加され、50名以上の方を施術することになりました。

紅梅園さんは女性の入所者さんが多く、皆さん、腰痛肩こりをお持ちでした。
中には脳性麻痺のため身体が全く動かない車いすの方もおられました。
そういった方たちの身体は硬く固まっていましたが、やさしいタッチの施術を続けると、体の硬直が徐々に解けていき、笑顔を見せてくれました。

 

紅梅園の皆さんありがとうございました。

ボランティア活動に参加して頂いた先生方、ご苦労様でした。

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2008年

2月

10日

2008/02/10 知的障害者授産施設 しろがね苑慰問

2008年2月10日、茨城県のしろがね苑さんを訪問しました。
前日東京は大雪で訪問日の天気が心配されましたが、当日はスッキリしたとてもよいお天気。

各地のやすらぎの先生方総勢10名で、施設の入所者さんと職員さんを施術させて頂きました。

 

作業所に約40名の入所さんが集まり、みんな初めての施術に興味津々の様子。

 

腰痛を持っている人も多く見受けられました。

 

こちらの方は股関節が固いですね。

 

みんなリラックスした様子、中にはスヤスヤ寝てしまう方もいました。

施術が終わると、みんな活き活きとした表情になるのが印象的です。

 

職員さんも日頃の疲れが癒されたようです。

ラクになったと大好評!

授産施設の入所者さんは腰痛や肩こりといった具体的な痛みを持つ方がいますが、適切なケア方法や、治療所に行きたくても行けない、連れて行きたくても連れて行けないといった現状があります。
こうした施設訪問で身体の正しいアプローチ法が普及し、一人でも多くの関係者、障害を持つ方々が快適な生活を送れるようになることを願ってやみません。

しろがね苑の皆さんありがとうございました。

ボランティア活動に参加して頂いた先生方、ご苦労様でした。

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